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WINAMPの面白い機能、自動タグ 

id3タグは曲管理に必須な項目だが、ituneのようにこれだけに頼った管理方法はフォルダ管理が好みな人には抵抗がありそうだ。さて、winampには自動タグという機能があるのを発見した。タグがなくてもネットから持ってくるというものだ。要するにCDDBデータのgracenoteをCDなしで持ってくるというものらしい。試しにひとつやってみる。ただ、元になるデータが何かしらないとだめだろう。どのくらいまでのデータで拾ってくるのかを検証してみる。まずID3タグを消し、ファイル名だけでやってみると、WS000045.JPGなんと持ってきた。やるなー。WS000046.JPGで、次は曲名だけにしてみると、なんとこれまた持ってきた。何を基準に持ってきてるか分からなくなってきた。最後に意地悪して無関係なファイル名だけにしてみると、えー!もってきた!ただ、前回のキャッシュとかがあるのかもしれないし、まったくデータが無い曲から持ってこれるとは思えない。今後気が向いたらまた検証する。持ってきたタグはそのままではファイルに書き込まれない。書き込むにはプレイリストで右クリック、send toで自動tagを選ぶ。WSfefe000045.jpg活用法・変な邦題のついた洋楽を元の曲名に戻す。・SHOUTCASTでripした曲の曲名をつける。(かなりの精度で持ってきます)・tag入れしなかった、もしくは当時CDDBになくタグが打てなかったMP3にタグを入れる。追記どうやらこれのようだ。MusicIDhttp://www.gracenote.com/gn_japan/gn_products/music_id.html

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