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現在のCD取り込み方法まとめ 

170枚のモーツアルトラッシュに備え、どうやって便利に聞く環境にするかを検討してみた。結果、popsと違い繊細な音なため可逆圧縮で置いておきたく、その方法を確立しておこうということになった。検索の結果、EACでcueシート付きを作成し、ttaで圧縮、foobar2000で聴くという案で行こうかとおもう。さらに.mkaにして、ファイルをまとめ、アルバム写真までついて1ファイルというのも素敵ではあるが、うまくいかなかったのと結局mkaから取り出すときも手間かかりそうということで取りやめる。今後のために方法をメモしておこう。参考サイトhttp://revivalgate.net/pc/2004-11-27a.htmlhttp://musicpc.fc2web.com/EAC でCDをダイレクトに .tta+.cueを作成する。外部円コーダ追加のコマンドラインオプションは%s -e -o %d拡張子は.tta。外部コードを確認にチェック。lame を使う場合のメモ。-V 0 --vbr-newが音質でも良いかな。ファイル置き場は現在のhddは満杯なので、あらたに80GBを外付けにし、当面モーツアルト専用にする。適当に見積もって1枚のttaが450MBとして、170枚で76.5GB必要。ぎりぎりかなぁ。mp3だと1枚120MBとして、20.4GBほどだろうか。こちらも携帯プレイヤー用に作成するかもしれない。タグの入力について。EACのfreedbで取得できない分は、playerを使い取得。cdplayer.ini経由でEACなどでエンコード。CDexはエラーで落ちるためもう使えないかもしれない。

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