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SS1610色々メモ 

HDDを起動するとXPインストーラーが起動し、インストール。LinuxのCFDISKでみるとどうやらD2D領域はないようだ。ブート可能デバイス検証USBメモリ XUSB-CD-ROM X (パナ製は可能という記事を見た)USB-FDD O >DSLのUSBブートimgを使いUSBメモリ上のDSLを起動可能。最初からNTFSになっていたのでそのまま使わざるを得なかった。NTFSのリサイズ法がみつからなかったので、Linuxはインストール出来ない。GNU Partedの制限
2.4.13 resizeSupported file systems: ext2, ext3 ? restriction: the new start must be the same as the old start. fat16, fat32 hfs, hfs+, hfsx ? restriction: the new start must be the same as the old start and the new end must be smaller than the old end. linux-swap reiserfs (if libreiserfs is installed)
いつも思うがWINDOWSファイルシステムのNTFSはほんとに要らない。Windos上では20G超えると通常はNTFSでしかフォーマット出来ないので仕方なく使ってるが、最大2TBまでの領域を管理できるので可能ならFAT32がいい。GNU Parted専用のブートディスクを作成するにはhttp://www.atmarkit.co.jp/flinux/rensai/linuxtips/462partedsfd.html・partboot.img・partroot-1.6.5.imgを落とす。GNU Parted公式にはもはやFDDイメージが存在していなかったのでここからおとす。WindowsとUbuntuのデュアルブートhttps://forums.ubuntulinux.jp/viewtopic.php?id=1386UbuntuではNTFSリサイズもやってくれるらしい。使ったことなかったので知らなかった。Qtpartedでも出来るとか。CDブート出来ないのでhdd取り外すしかないかな。フリーのパーティション編集ソフト「EASEUS Partition Master」v4.0.1が公開http://www.forest.impress.co.jp/article/2009/06/16/easeuspm401.htmlこれなら出来そうだ。

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