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新ケースと電源の経過状況 

AP-550FS-SS 550W  \2,980。

+3.3V +5V +12V1 +12V2 +12V3 +12V4 -12V +5VSB
最大電流 28A 30A 22A 22A 22A 22A 0.8A 2A
最大出力 150W 490W 9.6W 10W
550W ピーク 620W/60sec

サイズ SCY-T33-BK  ¥ 3,280

天板がペコンと鳴る薄さ。重量はとても軽い。持ち運びが楽なのは利点。遮音性は当然低い。リセット、電源スイッチケーブルは編んでいない。最近はノイズ問題は無いとか?
マザー組み込みで苦労した点は、バックパネルのはめ込み。マザーに固定してから装着。
背面配線は狭いためやや窮屈。CPU12Vケーブルも延長せずに背面配線可能。
以前のケースでは側面パネルを開放しないとGPUが最高100度だった。現在ゲーム時でも60度程度。

電源は逆置きでPC内の空気を排気仕様。
ファンはリア12cm1500rpm、フロント9cm0.19A、サイドGPU側12cm1900rpm、トップ9cm 0.16A。合わないねじ穴は針金で固定。
当初リアとサイドだけで運用したら以前のシステムよりも高温になった。トップ、フロントファンは効果大と言える。

室温33.3度、アイドル時GPU44,HDD42,CPU41。
WS000016.jpg
sincase.jpg

fan1cpu   2Rear   3Front
speed01不明  02CPUfan  03不明

speedfanでリテールファンの速度を変更可能。4000rpm超えで煩く。3300rpm程度にすると静かに感じ、3000切ると静穏。起動時6000rpm以上で爆音。

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