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LXDE使用の場合に必要な設定 

Installing a lightweight LXDE+VNC desktop environment on your Ubuntu/Debian VPS

apt-get install tightvncserver

一度起動して設定ファイルを作成

tightvncserver :1
パスワードを入力

tightvncserver -kill :1

//Edit config file to start session with LXDE:
nano ~/.vnc/xstartup

//Add this at the bottom of the file:
lxterminal &
/usr/bin/lxsession -s LXDE &

//Restart VNC

tightvncserver :1


以上でvncviewerからj32:1などでアクセスできる

サーバー機で表示されているデスクトップ画面をそのまま表示させたいが、gnomeならvinoでできるがxtightvncでの設定が分からないので、その都度新しいxが起動してそれを操作することになる。vncでlinuxのxにログインという事みたいだ。

自動起動設定
/etc/xdg/lxsession/LXDE/autostart

ユーザー毎、
$HOME/.config/lxsession/LXDE/autostart
作成しコマンド記述

このファイルでは、行の最初に@マークが必要です。
(/etc/xdg/lxsession/LXDE/autostartを参考に。)

参考
http://www.obenri.com/_vnc/vnc_server1.html
http://hellohelloworld.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/lxde-861e.html

jdownloader
sudo add-apt-repository ppa:jd-team/jdownloader

keyringが保存できないときは一度homeにあるkeyringファイルを全部削除すると直った。ubuntuでよくあった。


wattOS
J32 Pem-M1.6GHz 512MB へインストール。
WS000367.jpg
メモリ消費量が少ない。chorium、vnc起動状態で262MB。swap使わず快適になった。


しばらく必要なかった軽量LINUXがまた必要になりそうなのでメモ
SliTaz
http://www.slitaz.org/en/

CDlinux
http://cd-linux.sourceforge.net/en/about.html

Swift Linux
http://www.swiftlinux.org/

2008.09.26 SliTazで日本語が使える
http://daisuke55.blog93.fc2.com/blog-entry-254.html

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