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テラへ 

最近最後の砦とも言うべき誘電DVD-Rの品質低下していて、普通に焼いても4Gオーバー部分で山盛りになりがち。むしろスマバイの方がましだったり・・・と、DVD-Rへのデータ保存に不安を覚えるようになってきた。過去のデータも知らないだけで結構エラー出てると思うので、ここらで過去データのバックアップを兼ねて保存はHDDへと本格移行することにした。理由は1TBが安くなったから。ほんの数ヶ月前に500GBを7480円で買っているのにもうこの値段。単価10円/1GBと下手な国産DVD-Rよりも安いんです。恐らくこれからも値下がり続けるだろうけど切りがないので買いました。買ったのはWesternDigital「WD10EACS-D6B0」334GBプラッタを3枚搭載の1TBモデル9980円スペックは、容量が1TB、インターフェースがSerialATA II、バッファサイズが16MB、平均シークタイムが8.9ms。公称消費電力はリード/ライトが7.5W、アイドルが4.0Wとなっている。なお、回転数は非公開となっており同社独自の回転数制御技術「IntelliPower」を採用している。届いてからは長いコピーが待っている。実際の運用方法を色々検討してみた。RAID1で満杯になったら1台交換して保存というのが一番良さそうなのだが、HDDが2台必要だったり、RAID未経験で復旧の仕方があいまいで不安なこともあり次の機会に。

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